フロアコーティングは安全性・耐久性抜群の大阪の専門会社へ

   
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新築のマンションや一戸建ての家に入居したときのフローリングの床はピカピカで気持ちがいいものです。しかし何年か経つと生活上どうしても少しずつキズが目立ってきてしまいます。これは気を付けていたとしても歩行時のスリッパのキズ、子供のおもちゃなどで付いてしまうものです。気になりますから、市販のワックスを塗ってみたり、ニスを塗ったりして回復を試みますが、初期の新品状態には戻りません。
しかたなく見て見ぬふりをしたり、キズが目立つところだけ絨毯やカーペットで覆ったりしてごまかしていますが、見た目も悪く、もっと気になることはフローリングの木材が傷みやすくなっているのではないか、キズの部分から水分や汚れが浸入して、木材張替えということにならないかということです。

フロアコーティングを行うとフローリングが長持ちします

フローリングの初期状態を取り戻すと同時に、長くその状態を維持させることができる方法があります。フロアコーティングという方法です。これを行うと、表面がピカピカの初期の気持ちよい状態に戻り、更にフローリング表面に透明な膜ができますので、掃除が楽に行えるようになります。これは水拭きでも洗剤を使った清掃でも楽で、保護膜ができている状態ですのでキズも入りにくくなるのです。たとえ水をこぼしたり、油分を含んだ液体をこぼしたとしてもサッとひと拭きで除去できますから、日頃の手入れも楽になります。
もちろんワンちゃんネコちゃんのオシッコもサッとぬぐって処理できます。このコーティングに使われる材料は、いくつか種類があり、耐用年数の長いものと短いものがありますので注意が必要です。耐用年数が短いものを使ってコーティングしてしまうと、すぐに再コーティングしなければなりませんから後悔することになります。

お手入れも安全性も抜群なコーティングです

大阪にフロアコーティングを施行する専門会社があり、この会社が行うコーティングが耐用年数が長いと評判になっています。液体ガラス塗料を材料にしてコーティングし、通常のものとは比較にならないほど長持ちします。これまで性能が良いとされていたUVコーティングの10倍以上の耐久性を持ち、キズの発生を許しません。ペットのひっかきキズや家具などを置いたときのすりキズも発生しませんから、家の資産価値も長く保つことができます。もちろん手入れや掃除も楽で、水拭き・洗剤拭きなどに対応しますし、なんと油性マジックの汚れも容易に落とすことができます。
更に驚くことに、大阪の会社が施行するこの液体ガラスコーティング材料は、塗ったあと、フローリングを舐めてしまっても安全なのです。食品衛生法・食品添加物などの規格に合格していますので、ペットや赤ちゃんが舐めてしまったとしても安全性の高いコーティングです。また液体ガラスという材料はガラという印象から滑りやすく感じますが逆で、フローリング・塩ビシートなどに対しては滑り止めの安全性能があり、高齢者などのつまずき防止にもなります。